こちらは短距離ブロックの選手紹介になります。温かい目でご覧ください。



B2(学部2年)

飯塚 恭佑 ーKyosuke IIDUKAー

種目:110mh、400mh

電通一のハードラー。関東インカレにも出場する実力者です。もちろんその他の短距離種目でも実力を見せています。これかの成長にも期待できる熱い選手です。陸上の知識も豊富で、意見を求めれば様々なことを教えてくれるでしょう。


大島 悠平 ーYuhei OSHIMAー

種目:100m

埼玉県が生んだ異端児。リュックの大きさと来ている服の枚数に定評があり、いつもいじられている。最近は課題としていたスタートが改善したらしい。いまだに成長が止まらず、今シーズンの自己ベスト更新に大きく期待がかかっている。


小田 晏希 ーHaruki ODAー

種目:400m

NBAと陸上が好き。部活外でも一人多摩グラでロングスプリントの練習をするなど、陸上に対する熱量は人一倍ある。うまい棒、チョコレートを食べたことがない、コーラ飲んだことないなど、謎の制約を己に課している。その行動が競技力の底上げにつながることを願う。


寺井 昂ノ介 ーKounosuke TERAIー

種目:100m、200m

普段はふざけていますが、陸上に関しては真剣。先輩たちからの信頼も厚く、後輩たちにとっても頼れる人なるでしょう。イベントがあれば予想外を作り出すことができます。今シーズンの飛躍を期待される選手となっています。


山下 陽飛 ーHaruhi YAMASHITAー

種目:100m、走幅跳

K課程(夜間)に通う。唯一の部員。仕事、勉強、部活をすべてこなす超人といえるでしょう。ポテンシャルを見せる走りを練習でしていて、記録会の出場が最も望まれています。またお笑い好きで本人も面白く、常にみんなを笑わせてくれます。



B3(学部3年)

相澤 尚毅 ーNaoki AISAWAー

種目:400m

400m47秒台を目指す短距離最強の選手の一角。陸上のアドバイスを部員にしているところもよく見かけます。今シーズンは49秒台をすでに出していて自己ベスト、400mの電通大記録更新の期待がかかる。古着と猫が好きで、猫を最近飼い始めたそう。


田中 健太郎 ーKentaro TANAKAー

種目:100m、棒高跳

「ひゃくえむ。」の影響で100mのやる気を手に入れた男。走りはサイエンスベース寄り。最近はPBを連発していて好調。タイムはよくなっているが最近はフォームのことを考える日々を過ごしているらしい。


中野 魁 ーKai NAKANOー

種目:100m


高橋 一成 ーIssei TAKAHASHIー

種目:走高跳



B4(学部4年)

吉田 和真 ーKazuma YOSHIDAー

種目:100m、200m

現短距離ブロック長。1、2年の時まではPB更新数が1回とかなり伸び悩んだが、昨年はPBを4回更新し、一皮むけた1年となった。短距離ブロック長という責任を背負い臨む今年はどんな1年になるのだろうか。現在好きなゲームのライブの一般抽選で16連敗中。


渡邉 樹 ーItsuki WATANABEー

種目:100m、200m

昨年の短距離ブロック長。短距離ブロックエースの2枚看板のうちの1人。1年生の時から同期の中でずば抜けて意識が高く、陸上に真摯に取り組んでいる。陸上の知識が豊富であり、陸上で行き詰まったことがあれば彼に相談してみるのも良いかもしれない。彼の父親が顧問である狩野先生と大学でリレーを組んでいたという不思議な縁の持ち主。最近は競馬にハマっているので競馬の話をすると喜ぶ。


山田 一輝 ーItsuki YAMADA

種目:100m、200m

顧問である狩野先生のお気に入りの選手。最近100mでPBを出し、1つ殻を破った。今年の更なる飛躍に期待が出来る選手の1人。2026年になって4ヶ月が経過したが、彼は未だに集合で「あけおめ」と言う。本当に意味がわからない。いつまで言うのだろうか。また、重度のディズニーオタクである。ディズニーのことで何か気になること、ディズニーに一緒に行く人を探している人はとりあえずこの人に話しかければ全部解決すると思われる。


児玉 拓也 ーTakuya KODAMAー

種目:100m、走幅跳

トラック種目とフィールド種目を掛け持ちしている短距離ブロックのポケモンマスター。昨年は伸び悩んだ1年となったが、2026年4月の記録会で100mではPB付近のタイムを、走幅跳では追い風参考ながらもPBを上回る跳躍を見せた。是非今年はどちらの種目も大きくPBを更新して欲しい。今年度から顧問の岡田先生の研究室に所属している。長距離選手が多い岡田研で彼は何を研究するのだろうか。


稲津 遼祐 ーRyosuke INADUー

種目:100m、走高跳、他にもたくさん

大学1年の冬から陸上を始め、トラック種目はもちろん、三段跳や走高跳など様々な種目に取り組む超マルチプレイヤー。現在、副主将を務めており様々な仕事に取り組もうと奮闘している。昨年まではトラック種目は200をメインにしていたが今年から100をメインにしていくとのこと。4月に追い風参考ながらPBと同タイムをほぼ無調整で出しており確実に実力が上がってきていることを示した。彼が今年どこまで飛躍していくのか是非注目して欲しい。阪神ファン。


西澤 輝 ーAkira NISHIZAWAー

種目:400m

去年、高専から編入して来て陸上部に加入した選手。2025年9月に初めて400mを走り53秒台をマークしてから試合に出るたびにPBを更新し続け、2026年4月には50秒台を記録。一気に400mのエース格へと成長した。彼曰く、4月急にタイムが上がったのは朝練の効果らしい。一体朝練でどんな魔改造を受けたのだろうか。「ひゃくえむ」という陸上競技を題材とした作品に出てくる小宮というキャラに非常に似ている。


河合 星弥 ーSeiya KAWAIー

種目:100m、200m

大学2年生の春から陸上を始め、1年で10秒台を記録した短距離エース2枚看板の1人。現在は諸事情で休部という形になっているが9、10月頃に復帰するとのこと。彼が部活に戻ってきたとき、どんな活躍を見せてくれるのか、期待して待ちたい。


萩原 拓杜 Takuto HAGIWARA

種目:短距離種目全部

300m電通大記録保持者。スパイクに「サイバーちゃん」、「アンちゃん」などあだ名をつけて愛着を持ち使用している。跳躍種目をやっていないのにジャンパー膝になったり、スキーに行って子供を避けようとして膝怪我したり変なタイミングで故障しがち。また、コーナリングが異様に上手く、「線踏んでるんじゃね?」と周りをざわつかせるレベルで内側を攻めて走る。1年前くらいまではサングラスが本体と言われるほどサングラス愛好家だったが、最近骨伝導イヤホンに乗り換えた。ドラゴンクエストで何か困ったらこの人に聞こう。


内藤 嘉治 ーYoshiharu NAITOー

種目:100m、200m



M1(院1年)

長田 遼太郎 ーRyotaro OSADAー

種目:400m

短長を引っ張る頼れる存在。理論、根拠を大事にしていて陸上、栄養などの知識を抱え込んでいます。日々走り、トレーニングを積み陸上に対する熱を感じます。これまでは怪我に泣かされることも多かったですが、今シーズンは調子十分。我々にその頼れる背中を見せてくれるでしょう。


加賀谷 優真 ーYuma KAGAYAー

種目:400m

ロン毛。本人は好きで伸ばしている。初見では髪型がイカつく見えるが、性格は至って温厚。
カービィとKing gnuが好き。最近は煮干しラーメンにハマっている。死ぬほど目が悪いのに常時裸眼。もし挨拶をして返事がなくても彼は無視をしているわけではありません。ただあなたが見えていないだけです。


寺田 雄翔 ーYuto TERADAー

種目:走高跳

スキーが本業。なんかすごい資格を持っているらしい。
人狼が超強い。いつも忙しそうにしている。万年睡眠不足。
米津玄師の大ファン。「今月金ないわー」と言った月は大体米津が絡んでる。



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