こんばんは!あと-50分で2026年ですね。2025年内にブログを出したかったB3の池田です。
みなさんもう年越しそばは食べましたか?僕はそばではなくうどんを食べる予定でした。
そこでブログで帰省先のうどん屋さんのレビューをしようと思ったのですが、駅に着いた瞬間に早期閉店してしまいました。残念。
しかたがないので今日は別の話題にしたいと思います。
突然ですが皆さんにはハマっているものはありますか?
僕は最近「野●ひろし昼飯の流儀」というアニメにハマっています。
名前の通りクレ○ンし○ちゃんのに登場する英雄野●ひろしが理想の昼飯を求めて練り歩く……といった感じのアニメです。
最近は料理とか勉強とかブログを書くときとかにBGMみたいな感じで使ってます。
今回はその中でで印象に残った場面ではなく、最近ドハマりしてしまった太鼓の達人について困ったことを3つ取り上げていきます。
① 100円玉が蒸発
まず一番困ったことがこれです
100円玉が、本当に一瞬で消える。
“1回だけやるか“と軽い気持ちで始めたはずなのに、
気づけば財布から次々と100円玉が筐体に吸い込まれていく。
しかも怖いのが、ソロプレイの場合止めてくれる人が居ないという点です。
ひどいときには両替して出てきた10枚の100円玉が一瞬で消滅してました。1000円あればふつーに外食できるのに。
② 台の無反応
お金の問題を無視してもまとわりついてくる問題があります。
それは、こちらの頑張りに対して台が無反応な瞬間。
太鼓の達人にはメンテナンスが良く叩いたときの反応が良い”当たり台”とメンテナンスが悪く反応が悪い”はずれ台”が存在します(パチンコかな)。
メンテナンスが悪いと、全力で叩いているのに
・コンボが途切れる
・思った判定がもらえない
という「頑張ってるのに報われない瞬間」が生まれるんです。
このときの共通した感情はただ一つ。
「俺、今なにやってるんだろう……」
虚無ですね。
③ ガチ勢に遭遇すると気まずい
そして個人的に一番共感してほしいのがこれ。
ガチ勢に遭遇したときの気まずさ。
メンテナンスの良い太鼓を見つけても大抵そこにはガチ勢がいます。しかも集団で。
こっちは
「楽しければOK!」
みたいなノリでやっているのに、
ガチ勢が来ると急に緊張感のある空気が流れ始めます。
のんきに草食ってたらライオンがやってきた的な展開です。
そんなプロのような人が隣に来てドンドコドンドコドゥルルルルって感じでやるわけです。
こうなると自分の打ち方が急に恥ずかしくなるし
「あ、初心者ですみません…」
という気持ちが勝手に生まれます。
まとめ
今回は太鼓の達人の闇(?)について紹介していきました。
まとめると
・お金が消える
・無反応
・ガチ勢が怖い
という点です。
こんなに文句を言ってるのになんでタイタツをやり続けるのか疑問に思う人もいるかもしれません。
個人的に太鼓の達人なところは音楽とゲームを同時にできるところ。
普通に一石二鳥だと思います。
なんで多分これからも懲りずに100円玉を犠牲ながら太鼓沼にハマっていくんだとと思います………
おわり!
ちなみにうどん屋さんはこの店です。よかったら食べにきてね。良いお年を!

